自称大学生のゲーム雑記

最近はまっているゲームについて緩く書いていく。プレイもまたユルイのはご愛嬌。

Bloodborneをプレイしてみました

こんにちは。

本日は攻略や検証記事ではなく、単に感想を書いていく短い記事となります。

PS+の無料ダウンロードでいつの日かダウンロードしていた『Bloodborne』をやっとこさプレイすることになりました。

ダウンロードしてからかなりの時間眠らせていましたね。

このゲームは2015年に発売されたゲームなのですが、ゲーム性やストーリーが非常によく作り込まれているとのことで、前々から気になっていたんですよね。

ただ、ダウンロードからプレイするまでに時間を要したのには理由がありまして・・・

どうやら、とんでもなく難易度が高いとかなんとか。

 

実際にプレイしてみると、やはりそこらのゲームとは何かが違いましたね。

雑魚が雑魚じゃないとか、せっかく貯めたお金(ここではこのように表現しておきます)が、死んだことでパーになるとか、ごく普通に起きますし・・・。

 

ただ、今のところは手の打ちようのない敵は存在しないのが非常に良いですね。

モンハンでいうところ、2Gをプレイしているような感覚でしょうか。

ダメージ量はえげつないけど、喰らわなければOKと言えるほどに、敵にちゃんとスキがある状態です。どこぞのMHXXみたいに露骨なスキ潰しみたいなものは今のところ見られません。今後どうなるかわかりませんが。

 

で、実際どこまで進んだかと言いますと、一番初めのステージのボス2体を倒しました。

なんだか普通のようですけど、そのボスを倒した証であるトロフィー取得率が

聖職者の獣 48.9%
ガスコイン神父 45.7%
(2019年1月現在)

と、最初のボスとは思えない低さです。

実際、私一人の力でこんなにも早くクリアできたとは思えません。詳しい人に色々とご教授頂いてのことです。いやそれにしても強かった・・・。

 

とりあえず今日のところは、ここまででどっと疲れがきたのでやめましたが、長く楽しめそうなゲームです。

ゲーム内のレベル上げも勿論重要ですが、プレーヤースキルの向上はゲーム内のレベル以上に強さに反映される気がするので、次のステージに進む前にもっと戦闘の練習を積みたいものです。

さくさくストーリーを進めるより、練習を重ねて上手くなっていくゲームが好きな人はとことんハマりそうなゲームです。

それでは。