自称大学生のゲーム雑記

最近はまっているゲームについて緩く書いていく。プレイもまたユルイのはご愛嬌。

Monster Hunter WORLD 感想 最終回

こんにちは。

リアルが忙しかったのと、記事がうまくまとまらないのとで、しばらく更新がストップしていました。

本日は、中途半端にシリーズ化していた感想シリーズに終止符を打つべく、最近のモンハン事情を書きます。最近は解説記事ばかりでしたから、たまには100%主観的な日記も書きます。仮にもゲーム雑記ですからねw

 

さて、モンハンですが大分マンネリ化しましたね。歴戦王キリンや、歴戦王ヴァルハザクが追加されましたが、対策すればそんなに難しくはありません。結局はちょっと強いキリンとヴァルハザクです。なんというか、もうそろそろ新マップと再録モンスターをドンと出さないと、小出しではイベントスルーすら起きている状態ですよね。

やはり、ボリュームの少なさは発売から半年経った今でも感じます。

 

ゲーム性においては、ちょっと「装衣」が強すぎる気がします。転身なんてモンハンを否定してますよね。不動の存在も合間って、ごり押しが通用してしまうので、どうしても狩りに緊張感が湧かず、どのモンスターも作業と化してしまいます。ダブルクロスの超特殊許可ほど無駄に体力や攻撃力を上げる必要はありませんが、「フレーム回避必須、できない人はスキルで性能盛ってください」くらい要求される玄人向けのクエストもそろそろ欲しいですね。まぁ、そういうのは闘技大会でやってくださいってことなんでしょうけど。

 

と、最近はボリュームの少なさと慣れによるマンネリ化から、辛うじてイベント消化のみをしている状態です。

歴戦王キリンも歴戦王ヴァルハザクもチケット7枚集めてやめましたし。マムタロトも「また来るでしょ」と、欲しい武器があるにも関わらず面倒臭がってスルーしてます。

 

記事に関しては、武器の研究シリーズをなんとか書ききって、新武器が出たらそれについて考察していくことになりそうです。次回はFFコラボのベヒーモスの武器でしょうか。

 

そして、ブログ全体としてはシャドウバースのアップデートに合わせて、来週はたくさん記事を書くことになりそうです。興味のある方は是非ご覧ください。

 

それでは。